2016年01月30日
空気銃で台湾リス キジバト
もう猟期が残りわずかですね
今期は大物猟の方は全然ダメな為
エアーライフルでの小物猟は頑張ろうと
雨降る中 近所の畑に歩いて向かいます
雨なので鳥の警戒心は薄いのでしょうか?
いつもなら人の姿を見ればすぐに飛び立つ鳥たちも
のんびりしてるように思えます
じっくり狙って矢をかけます
キジバト獲れました
そのキジバトを回収に向かってる途中
視界の隅で何かが動きます
おおwタイワンリスでした

タイワンリスは年間を通じて空気銃での
有害駆除許可が下りています
駆除目的で矢をかけます
木をくるくる回りながら登ってるタイワンリスに
うまく中り駆除成功です
二匹短時間で獲れたので
今日はもう充分です
さてお家に帰ろうと銃カバーを掛けて
トコトコと歩いていてると
目の前20メーターに赤い顔した
大きなキジがキョトンとこっちを見ています
キジがでた~~~~!
慌てて銃カバーをむしりはずして
スプリングを圧縮して
ポケットから一味の瓶に入ってる弾を
蓋をまわして取り出して
弾を詰めようとするが4回も失敗する^^;
獲物を目から離したくないが
この小さい弾はしっかり弾の向きを確認して
銃に詰めなければうまく入りません
これだけドタバタ時間を掛けていていても
キジはほとんど動かないです
(やはり雨だからなのでしょうか?)
すげー焦っていたはいましたが
しっかり狙って発射
キジは飛び立ちますが
羽を撒き散らしながら変な飛び方で
少し離れたボサに降ります
よし!この半矢絶対ケリをつけるぞと意気込みw
ボサに途中です・・・・・・・・が
随分探しても見つけられません~~~
ここで諦めてはなるものかと
走って家に帰り(近所なので)
コタツでぬくぬくしているセッターのアローに
リードをつけて外に連れ出して
キジの捜索再開です
アローは張り切ることのすごい事!
散歩では自分から入らないボサに突っ込んでいきます
犬ってすごいですね その時の自分の役割を
本能で正しく理解できるのですね
犬にこれからキジの後を追うから匂いを
辿ってね って説明してるわけではありません
普段なら(散歩)藪に入るな ゴミが付くと教えてるので
強く引っ張らないし道路以外に入りません
玄関からでると教えても言えないキジがいる場所に
向かって猛ダッシュです
ボサを通りすぎて民家が近くになってきます
アローは人んちの裏庭に入りたがっています
うーーん・・・人んち入るのは不味いよな と
悩んでいたらそこのご主人が出てきました
近所の人ですが 自分の格好がオレンジ着てて
犬も普段入り込まないような所を連れて歩いているので
不思議に思ったのでしょう
どーしたの?って聞かれたので
キジの半矢やっちゃった 犬がそっち(裏庭)行きたがってるって
伝えると どうぞどうぞ ご苦労様 雨の中すきだねw
と許可得る
裏庭に入り込み捜索開始となると思っていたら
あっさりと突き抜けてその隣の家の裏に突入しそうです
まじかよ~~許可得て探していいって言ってもらったんだから
もう少し丁寧に捜索しろよ って犬にクレーム付けたが
あっさりスルーされる;;
どうしても隣の家の裏庭に入りたいらしい
うーーーーーん さっきと同じで許可もらわないとな~~
と思いながら歩いてると 犬が動かなくなりました
うん?どうしたのー?と思った瞬間
バサバサバサ と大きな音がして
行きたがっていた裏庭にある大きな木の根元から
キジが飛び立っていきました
犬と自分と二人してポカーンとしました
ポカーンとしてたらキジがいた敷地のご主人が出てきて
どーしたの?ってまた声を掛けられます
ここのご主人はセッターを飼っていって(猟はしていないが)犬つながりが
濃い人です
状況を説明すると 「見てた見てた ちゃんとアローちゃんはセット
していたよ」との事
キジが逃げるのは見なかったが犬の動作ははっきり見たそうです
そこのご主人にタップリ撫でてもらって世間話して今日の猟は終了
最初は半矢のキジを回収するのが目的だったが
犬が獲物に追いついた事で満足してしまいましたw
そこのご主人に言われた一言
「キジ鍋残念だったねw」って言葉で回収目的だったことを
思い出しました
話し変わって・・・・
タイワンリスの有害駆除で思い出しました
今年に入って所属猟友会から
県主催で管理捕獲等担い手育成研修があるので
該当する人は参加しろと話がきました
管理捕獲等担い手育成研修ってなんですか?
静岡県では、ニホンジカ管理捕獲や市町を中心とした
有害鳥獣捕獲等に携わる狩猟者が減少傾向にあります。
本講習会では有害鳥獣捕獲等に従事でき、
安全かつ効率的に捕獲できる技術を持った
狩猟者を育成するための実践的な講習を行います
と謳っています
猟期真っ最中でありますが
所属グループ猟をその日だけお休み頂いて
そっちに参加します
参加希望のメールの返信には
罠持ってる人は持ってくるようにしか書いてありません
罠はやっていないので手ぶらでもいいのかな?と思っていたら
違う筋からタツの段取りやってるよ と情報をもらう
初めて参加するので要領がよくわからん
結局 日曜開催だったので
土曜日はいつもどおり大物猟やって小屋で泊まって
翌日は小屋から研修場所に向かうことにしました
現地に着くと総勢40人ほどいました
役場の机で猟と有害駆除と管理捕獲の違いと
その必要性を教えてもらいます
山での救命救急の具体的な処置と対応を
勉強し、事故防止の徹底と具体的なアドバイスをもらい
また猟場での犬の動きなど非常に為になる内容が深い講習を机上でします
昼飯喰ったら巻狩の実践との事
良かった 一式持ってきて
無線を合わせてタツの詳細な地図がかいたコピーを
もらいます
すげーな うちのグループも地図作りたくなりましたw
タツに行く車の関係で自分の車の助手席に
女性の猟師が同乗します
世間では山ガールとか猟ガールとかの
話題があるのは知ってましたが
本当にごくごく普通の若い可愛らしい女の子が
地下足袋履いて鉄砲担いでタツにつくのを
見てびっくりしました
若い男の子達 負けていますよ~w
その女の人はタツにでたイノシシにちゃんと矢をかけていました
十分楽しんでいそうです
いいですね・・・こっちは結局今日も鳴らせません><
県主催で地元の大御所が開催の勉強会
色々勉強になりました
地域の役割を再確認し 安全が何よりも優先であり
それを具体的に教えていただき参加して本当に良かったと
思えました
今期は大物猟の方は全然ダメな為
エアーライフルでの小物猟は頑張ろうと
雨降る中 近所の畑に歩いて向かいます
雨なので鳥の警戒心は薄いのでしょうか?
いつもなら人の姿を見ればすぐに飛び立つ鳥たちも
のんびりしてるように思えます
じっくり狙って矢をかけます
キジバト獲れました
そのキジバトを回収に向かってる途中
視界の隅で何かが動きます
おおwタイワンリスでした

タイワンリスは年間を通じて空気銃での
有害駆除許可が下りています
駆除目的で矢をかけます
木をくるくる回りながら登ってるタイワンリスに
うまく中り駆除成功です
二匹短時間で獲れたので
今日はもう充分です
さてお家に帰ろうと銃カバーを掛けて
トコトコと歩いていてると
目の前20メーターに赤い顔した
大きなキジがキョトンとこっちを見ています
キジがでた~~~~!
慌てて銃カバーをむしりはずして
スプリングを圧縮して
ポケットから一味の瓶に入ってる弾を
蓋をまわして取り出して
弾を詰めようとするが4回も失敗する^^;
獲物を目から離したくないが
この小さい弾はしっかり弾の向きを確認して
銃に詰めなければうまく入りません
これだけドタバタ時間を掛けていていても
キジはほとんど動かないです
(やはり雨だからなのでしょうか?)
すげー焦っていたはいましたが
しっかり狙って発射
キジは飛び立ちますが
羽を撒き散らしながら変な飛び方で
少し離れたボサに降ります
よし!この半矢絶対ケリをつけるぞと意気込みw
ボサに途中です・・・・・・・・が
随分探しても見つけられません~~~
ここで諦めてはなるものかと
走って家に帰り(近所なので)
コタツでぬくぬくしているセッターのアローに
リードをつけて外に連れ出して
キジの捜索再開です
アローは張り切ることのすごい事!
散歩では自分から入らないボサに突っ込んでいきます
犬ってすごいですね その時の自分の役割を
本能で正しく理解できるのですね
犬にこれからキジの後を追うから匂いを
辿ってね って説明してるわけではありません
普段なら(散歩)藪に入るな ゴミが付くと教えてるので
強く引っ張らないし道路以外に入りません
玄関からでると教えても言えないキジがいる場所に
向かって猛ダッシュです
ボサを通りすぎて民家が近くになってきます
アローは人んちの裏庭に入りたがっています
うーーん・・・人んち入るのは不味いよな と
悩んでいたらそこのご主人が出てきました
近所の人ですが 自分の格好がオレンジ着てて
犬も普段入り込まないような所を連れて歩いているので
不思議に思ったのでしょう
どーしたの?って聞かれたので
キジの半矢やっちゃった 犬がそっち(裏庭)行きたがってるって
伝えると どうぞどうぞ ご苦労様 雨の中すきだねw
と許可得る
裏庭に入り込み捜索開始となると思っていたら
あっさりと突き抜けてその隣の家の裏に突入しそうです
まじかよ~~許可得て探していいって言ってもらったんだから
もう少し丁寧に捜索しろよ って犬にクレーム付けたが
あっさりスルーされる;;
どうしても隣の家の裏庭に入りたいらしい
うーーーーーん さっきと同じで許可もらわないとな~~
と思いながら歩いてると 犬が動かなくなりました
うん?どうしたのー?と思った瞬間
バサバサバサ と大きな音がして
行きたがっていた裏庭にある大きな木の根元から
キジが飛び立っていきました
犬と自分と二人してポカーンとしました
ポカーンとしてたらキジがいた敷地のご主人が出てきて
どーしたの?ってまた声を掛けられます
ここのご主人はセッターを飼っていって(猟はしていないが)犬つながりが
濃い人です
状況を説明すると 「見てた見てた ちゃんとアローちゃんはセット
していたよ」との事
キジが逃げるのは見なかったが犬の動作ははっきり見たそうです
そこのご主人にタップリ撫でてもらって世間話して今日の猟は終了
最初は半矢のキジを回収するのが目的だったが
犬が獲物に追いついた事で満足してしまいましたw
そこのご主人に言われた一言
「キジ鍋残念だったねw」って言葉で回収目的だったことを
思い出しました
話し変わって・・・・
タイワンリスの有害駆除で思い出しました
今年に入って所属猟友会から
県主催で管理捕獲等担い手育成研修があるので
該当する人は参加しろと話がきました
管理捕獲等担い手育成研修ってなんですか?
静岡県では、ニホンジカ管理捕獲や市町を中心とした
有害鳥獣捕獲等に携わる狩猟者が減少傾向にあります。
本講習会では有害鳥獣捕獲等に従事でき、
安全かつ効率的に捕獲できる技術を持った
狩猟者を育成するための実践的な講習を行います
と謳っています
猟期真っ最中でありますが
所属グループ猟をその日だけお休み頂いて
そっちに参加します
参加希望のメールの返信には
罠持ってる人は持ってくるようにしか書いてありません
罠はやっていないので手ぶらでもいいのかな?と思っていたら
違う筋からタツの段取りやってるよ と情報をもらう
初めて参加するので要領がよくわからん
結局 日曜開催だったので
土曜日はいつもどおり大物猟やって小屋で泊まって
翌日は小屋から研修場所に向かうことにしました
現地に着くと総勢40人ほどいました
役場の机で猟と有害駆除と管理捕獲の違いと
その必要性を教えてもらいます
山での救命救急の具体的な処置と対応を
勉強し、事故防止の徹底と具体的なアドバイスをもらい
また猟場での犬の動きなど非常に為になる内容が深い講習を机上でします
昼飯喰ったら巻狩の実践との事
良かった 一式持ってきて
無線を合わせてタツの詳細な地図がかいたコピーを
もらいます
すげーな うちのグループも地図作りたくなりましたw
タツに行く車の関係で自分の車の助手席に
女性の猟師が同乗します
世間では山ガールとか猟ガールとかの
話題があるのは知ってましたが
本当にごくごく普通の若い可愛らしい女の子が
地下足袋履いて鉄砲担いでタツにつくのを
見てびっくりしました
若い男の子達 負けていますよ~w
その女の人はタツにでたイノシシにちゃんと矢をかけていました
十分楽しんでいそうです
いいですね・・・こっちは結局今日も鳴らせません><
県主催で地元の大御所が開催の勉強会
色々勉強になりました
地域の役割を再確認し 安全が何よりも優先であり
それを具体的に教えていただき参加して本当に良かったと
思えました
2013年09月26日
ガンシャイとは無縁だった
台風20号 海で大暴れですね
カヤックフィッシングに行きたいのですが
海は大荒れです
幸い雨は振っていません
午前中のうちに野暮用済ませ
午後から岩本山射撃場に行って来ました
今日はレミントンM870は自宅でお休みしてもらって
許可が下りたSKBの上下二連銃を持ち出します
射撃教習もレミントンの自動を使った為
初めての上下二連銃での発砲となります
行く前にクレー射撃場でのマナー再確認をしなくては!
チャンバー開放が無い代わりに折り曲げて移動するんだっけ
などなど銃の取り扱いの違いを注意します
注意と言えば犬の「ガンシャイ」も気にかけていました
いい機会です
セッターのアローも連れて行って
銃声に慣れてもらうことにしました
受付に行き事情を説明し犬を見学席まで
持ち込みの了解を得ます
先客がいたら終わるまで遠慮するつもりでしたが
幸いスキートは貸し切りでした
女房にリードをしっかり握ってもらい
もしかしたらびっくりして逃げ出す可能性があること
リッラクスできるように撫でてあげてくれと頼み
自分は射台に向かいます
慣れない上下二連銃に9号を詰め
いざスタート!
いつも通り当たらないがとても狙いやすく
良い感じです

数発撃ってると社長さんが真後ろに来られ
レッスンしてくれます
4ゲーム100発お付き合いして頂き
アドバイス通り撃ってると
自分なりに撃破の感覚がつかめ
スコアも順調に伸びてくれました
撃破できると嬉しいですね
社長さんいつもご指導ありがとうございますm(__)m
ゲーム中は夢中になってすっかり犬の事は
忘れていましたが^^;まったく怖がる事は
無かったとの事です
女房の話では銃声を聞く度に
鼻を使って何かを探してる様だったと言います
確かに唇がめくり上がりハイな顔してますw
ガンシャイとは無縁そうですね
よかったよかった^^
初の上下二連銃撃って 撃破の感覚も分かり始め
犬もガンシャイの心配が無いとわかり
満足な一日でした
カヤックフィッシングに行きたいのですが
海は大荒れです
幸い雨は振っていません
午前中のうちに野暮用済ませ
午後から岩本山射撃場に行って来ました
今日はレミントンM870は自宅でお休みしてもらって
許可が下りたSKBの上下二連銃を持ち出します
射撃教習もレミントンの自動を使った為
初めての上下二連銃での発砲となります
行く前にクレー射撃場でのマナー再確認をしなくては!
チャンバー開放が無い代わりに折り曲げて移動するんだっけ
などなど銃の取り扱いの違いを注意します
注意と言えば犬の「ガンシャイ」も気にかけていました
いい機会です
セッターのアローも連れて行って
銃声に慣れてもらうことにしました
受付に行き事情を説明し犬を見学席まで
持ち込みの了解を得ます
先客がいたら終わるまで遠慮するつもりでしたが
幸いスキートは貸し切りでした
女房にリードをしっかり握ってもらい
もしかしたらびっくりして逃げ出す可能性があること
リッラクスできるように撫でてあげてくれと頼み
自分は射台に向かいます
慣れない上下二連銃に9号を詰め
いざスタート!
いつも通り当たらないがとても狙いやすく
良い感じです

数発撃ってると社長さんが真後ろに来られ
レッスンしてくれます
4ゲーム100発お付き合いして頂き
アドバイス通り撃ってると
自分なりに撃破の感覚がつかめ
スコアも順調に伸びてくれました
撃破できると嬉しいですね
社長さんいつもご指導ありがとうございますm(__)m
ゲーム中は夢中になってすっかり犬の事は
忘れていましたが^^;まったく怖がる事は
無かったとの事です
女房の話では銃声を聞く度に
鼻を使って何かを探してる様だったと言います
確かに唇がめくり上がりハイな顔してますw
ガンシャイとは無縁そうですね
よかったよかった^^
初の上下二連銃撃って 撃破の感覚も分かり始め
犬もガンシャイの心配が無いとわかり
満足な一日でした
2013年09月22日
犬の散歩
セッターのアローを連れて山に入ります
ガーミン アストロ320Jの操作練習を兼ねてです
前回アローがコンボウを抑えたらしいので
今日はレミントンを持ち出します
弾は潔くスラッグのみw
山の入口にいる先輩猟師さんに
運が良ければ鳴らしますと挨拶に行きます
「どんどん行ってこいよ~有害駆除がんばれよ
これからの時期マムシが凶暴になるから
足回りの装備は厳重にしておけ やたらと地面に
手をつけるなとアドバイス頂きました」
マムシ・・・この前も見ました
怖い^^;
今回もソロのお気楽有害駆除です
半分犬の散歩だと言うと女房も行くというので
カメラマンをしてもらいますw
藪漕ぎはできるだけしないように場所を選びます
アローはGPSを付けられると大張り切り!
根っからの猟犬なのね^^
山の中を大爆走しています

なんでそんな所わざわざ行くのかと
不思議に思うほど全身をフルに使っています

藪という藪に突っ込み小川にどっぷりつかり
全身ドロと草だらけになっています
結局獲物は出ませんでした
予想通りですw
家に帰ったら猟犬から家庭犬に
なってもらわなければいけません
シャンプーのお時間です
ダニがすごい!!!
たまんない><
覚悟はしていたがこれ程とは^^;
ゴシゴシ洗ってたっぷり流したつもりでも
ドライヤーかけているときもわんさか出てきます
フロントラインが効くのは2日みなくてはいけません
この状態で室内で飼うのはいやだなw
翌日は妙に静かに過ごしています
最初はたっぷり遊んで満足してるのかな?と
思っていましたが動きがなんか変です
筋肉痛らしいと気が付きましたw
犬でも2時間フルに体動かしていれば
筋肉痛になってもおかしくないですね
ダニ瞬殺の薬ってないかな~~^^;
ガーミン アストロ320Jの操作練習を兼ねてです
前回アローがコンボウを抑えたらしいので
今日はレミントンを持ち出します
弾は潔くスラッグのみw
山の入口にいる先輩猟師さんに
運が良ければ鳴らしますと挨拶に行きます
「どんどん行ってこいよ~有害駆除がんばれよ
これからの時期マムシが凶暴になるから
足回りの装備は厳重にしておけ やたらと地面に
手をつけるなとアドバイス頂きました」
マムシ・・・この前も見ました
怖い^^;
今回もソロのお気楽有害駆除です
半分犬の散歩だと言うと女房も行くというので
カメラマンをしてもらいますw
藪漕ぎはできるだけしないように場所を選びます
アローはGPSを付けられると大張り切り!
根っからの猟犬なのね^^
山の中を大爆走しています

なんでそんな所わざわざ行くのかと
不思議に思うほど全身をフルに使っています

藪という藪に突っ込み小川にどっぷりつかり
全身ドロと草だらけになっています
結局獲物は出ませんでした
予想通りですw
家に帰ったら猟犬から家庭犬に
なってもらわなければいけません
シャンプーのお時間です
ダニがすごい!!!
たまんない><
覚悟はしていたがこれ程とは^^;
ゴシゴシ洗ってたっぷり流したつもりでも
ドライヤーかけているときもわんさか出てきます
フロントラインが効くのは2日みなくてはいけません
この状態で室内で飼うのはいやだなw
翌日は妙に静かに過ごしています
最初はたっぷり遊んで満足してるのかな?と
思っていましたが動きがなんか変です
筋肉痛らしいと気が付きましたw
犬でも2時間フルに体動かしていれば
筋肉痛になってもおかしくないですね
ダニ瞬殺の薬ってないかな~~^^;
2013年09月13日
GPS付き首輪
暑い日々が続き有害駆除が中止中です
しばらく山に入っていないと歩けなくなりそうになり
不安に思います
早く涼しくなってくれないですかね^^;
セッターのアローを自由に山で遊ばせたい
大物猟の時に出す戻りの悪い犬を早く回収したい
との思いから
犬用GPS ガーミンのアストロ320Jと発売したてのDC50の
セットを購入しました
犬の首輪にGPS受信機と位置情報を発進する装置が付いていて
人間の手元にある受信機で今犬がどこにいるかを
リアルで把握することが可能です
まったくすごい機械があるものです
車ではおなじみだが犬の首輪にGPSってw
進化するもんですね
購入にあたって勢子をしてる先輩に相談した所
是非買ってくれって言われました
その言葉が後押しとなって自分にとっては
高価な首輪を購入する決意になりました
購入元は山梨県の小宮山さんです
仕事が早く丁寧なメール連絡を経て
気持よく購入できました

早速届いた商品を開封します
おおw格好良い
DC50の電源を入れると首輪は青く妖しく点滅します
これでアローを山で自由にさせられる準備が整いました
首輪に鑑札をつけ体内には登録してあるマイクロチップが
入っています そしてGPSの首輪
やれることはやりました
これで迷子犬になることは無いと思います
一度山で放したら戻ってこなくなる不安は残りますが
絶に対おっかけて回収してやると心に決めて
猟場に向かいます
GPS首輪を装着しアストロ320jの電源をいれ
不備はないか確認します
OK
山道に放します

しばらくは自分の周りにいましたが
スイッチが入り全速で走り始めます
セッターのフル加速初めてみました
狂ったように走って行きそして自分の所に
戻ってきます
頭を撫でるとまた全速でかっ飛んで行きます
よっかった~~~~~!
ちゃんと連絡できる犬だったのね
半径100メーター程を縦横無尽に走り回っています
姿は見えないが手元のアストロがどこにいるかを教えてくれます
時折アストロの表示が
ポイントしました
吠えてます
追い詰めています
など表示をされます
しっかり仕事をしてるようですね
今日はアストロのテストがメインの為
銃は持ってきていません
犬の対象が鳥の為
大物の有害駆除にも使えません
猟期にはいったら鳥撃ちができそうだと
思っていたら 手元のアストロが変な動きを
知らせます
??
しきりにポイントしたとか吠えてますとか
メッセージがでてきます
犬の動きも変ですね

5分ほど呼び戻しをすると
異常に興奮した状態で
戻ってきました
口周りや体に血が付いています
アローには怪我は無いようです
アローちゃん?いったい何されていたんですか?^^;
今日はもう撤収です
フルに山を走りまくって大満足でしょう
自分も頼もしいアイテムが手に入って
大満足です
山からの帰りに先輩猟師の車とばったり会う
立ち話をして犬が血をつけてきたなど話してたら
それは多分猪のこんぼう(子供)咥えたんだよ
との事
えw
この犬大物もいけるんですか!
色々な考えはありますが
ソロでの猟は五目狩り大歓迎です
今の時期 県からも市からも有害駆除の許可は出ています
次回は散弾銃もって山に入ってみますか
楽しみです
しばらく山に入っていないと歩けなくなりそうになり
不安に思います
早く涼しくなってくれないですかね^^;
セッターのアローを自由に山で遊ばせたい
大物猟の時に出す戻りの悪い犬を早く回収したい
との思いから
犬用GPS ガーミンのアストロ320Jと発売したてのDC50の
セットを購入しました
犬の首輪にGPS受信機と位置情報を発進する装置が付いていて
人間の手元にある受信機で今犬がどこにいるかを
リアルで把握することが可能です
まったくすごい機械があるものです
車ではおなじみだが犬の首輪にGPSってw
進化するもんですね
購入にあたって勢子をしてる先輩に相談した所
是非買ってくれって言われました
その言葉が後押しとなって自分にとっては
高価な首輪を購入する決意になりました
購入元は山梨県の小宮山さんです
仕事が早く丁寧なメール連絡を経て
気持よく購入できました

早速届いた商品を開封します
おおw格好良い
DC50の電源を入れると首輪は青く妖しく点滅します
これでアローを山で自由にさせられる準備が整いました
首輪に鑑札をつけ体内には登録してあるマイクロチップが
入っています そしてGPSの首輪
やれることはやりました
これで迷子犬になることは無いと思います
一度山で放したら戻ってこなくなる不安は残りますが
絶に対おっかけて回収してやると心に決めて
猟場に向かいます
GPS首輪を装着しアストロ320jの電源をいれ
不備はないか確認します
OK
山道に放します

しばらくは自分の周りにいましたが
スイッチが入り全速で走り始めます
セッターのフル加速初めてみました
狂ったように走って行きそして自分の所に
戻ってきます
頭を撫でるとまた全速でかっ飛んで行きます
よっかった~~~~~!
ちゃんと連絡できる犬だったのね

半径100メーター程を縦横無尽に走り回っています
姿は見えないが手元のアストロがどこにいるかを教えてくれます
時折アストロの表示が
ポイントしました
吠えてます
追い詰めています
など表示をされます
しっかり仕事をしてるようですね
今日はアストロのテストがメインの為
銃は持ってきていません
犬の対象が鳥の為
大物の有害駆除にも使えません
猟期にはいったら鳥撃ちができそうだと
思っていたら 手元のアストロが変な動きを
知らせます
??
しきりにポイントしたとか吠えてますとか
メッセージがでてきます
犬の動きも変ですね

5分ほど呼び戻しをすると
異常に興奮した状態で
戻ってきました
口周りや体に血が付いています
アローには怪我は無いようです
アローちゃん?いったい何されていたんですか?^^;
今日はもう撤収です
フルに山を走りまくって大満足でしょう
自分も頼もしいアイテムが手に入って
大満足です
山からの帰りに先輩猟師の車とばったり会う
立ち話をして犬が血をつけてきたなど話してたら
それは多分猪のこんぼう(子供)咥えたんだよ
との事
えw
この犬大物もいけるんですか!
色々な考えはありますが
ソロでの猟は五目狩り大歓迎です
今の時期 県からも市からも有害駆除の許可は出ています
次回は散弾銃もって山に入ってみますか
楽しみです

2013年08月23日
鳥猟犬
セッターのアローが来てもうすぐ1ヶ月になります
マイクロチップを入れたり畜犬登録や
フィラリア予防薬、フロントラインを
少しでも安い所探して購入したり
保護犬ではお約束の去勢手術をしたり
などなど犬に忙しい日々でしたw
去勢手術後の抜糸までは
エリザベスカラーを巻いて過ごしており
あだ名がパラボナ君となり近所の
名物犬?笑われ犬?となりましたw
抜糸が済み近所の海にデビューをします
浜に着きいきなり海に躊躇なくダイブです

思い切りがいいのか馬鹿なのかわかりませんが
行動力はある犬です
しかし初めて海水をナメた時の顔・・・・
海の中でフリーズし明らかに困惑した顔が
非常に印象的で大爆笑ものでしたw
可愛いですね^^
ビーチで若い女の子に可愛がられ
チヤホヤされた時は表情を変え
ビシっと猟犬らしく引き締まった表情で
撫でられていました
お前も男だな~格好良い所見せてるのかと
ニコニコと眺めていたらその後
マウントを始めちゃいました~~^^;
こら!若い水着の女子相手になんてことするんだと
怒って引き離すもアローの顔はニヤニヤです
こっちは冷や汗かいてスミマセンと平謝り><
そっちでも男だったのでした
数日おいて初めて山らしい山に連れて行きます
自分がソロで鳥を撃ちに行く山です
リードは7mほどの長めを使います

軽トラを下りたアローは別犬になりました

緊張か集中力からか動きが違います
匂いを嗅ぎ取るとボサの崖に飛び込んで行きます
通常の散歩ではこんなことしません
猟場だと本能でわかるのでしょうか?
思う存分いきたい所に行きますが
リードを持ってるこっちはたまりません
崖下崖上のボサにリードが絡みつき
その度にそこまで行ってほどきます
呼び戻しはできない(信頼できない)為
ノーリードにするわけにはいきません
しばらく付き合っていたがマムシが足元を
横切るのを見て心折れ撤収w
ヘタレな飼い主です^^;
山を下り近くの猟師さんの所に挨拶にいきます
犬を紹介し また猟期になったら
ここで遊ばせて頂きますと話をします
「セッターか いい犬だな」と撫でてもらえました
その猟師さんは大物用の犬を6匹飼っていて
鳥猟犬は久々らしいです
「犬はな よっぽど悪い事をした時は
ビシっとしっかり怒れ けど引きずっちゃダメだよ
普段はたっぷり触ってあげてよく褒めてあげな」
とベテランのアドバイスを頂けました
猟犬でも家庭犬と同じ育て方でいいんだと
とても安心できた言葉でした
けど最後に飼い主にダメ出しが・・・w

リードとフックを結んでいる結び方に
「猟師ならそんな結び方するな 笑われるぞ しっかり編み込め」
スミマセン クリンチノットで適当に結んでいました^^;
編み込み勉強します
マイクロチップを入れたり畜犬登録や
フィラリア予防薬、フロントラインを
少しでも安い所探して購入したり
保護犬ではお約束の去勢手術をしたり
などなど犬に忙しい日々でしたw
去勢手術後の抜糸までは
エリザベスカラーを巻いて過ごしており
あだ名がパラボナ君となり近所の
名物犬?笑われ犬?となりましたw
抜糸が済み近所の海にデビューをします
浜に着きいきなり海に躊躇なくダイブです

思い切りがいいのか馬鹿なのかわかりませんが
行動力はある犬です
しかし初めて海水をナメた時の顔・・・・
海の中でフリーズし明らかに困惑した顔が
非常に印象的で大爆笑ものでしたw
可愛いですね^^
ビーチで若い女の子に可愛がられ
チヤホヤされた時は表情を変え
ビシっと猟犬らしく引き締まった表情で
撫でられていました
お前も男だな~格好良い所見せてるのかと
ニコニコと眺めていたらその後
マウントを始めちゃいました~~^^;
こら!若い水着の女子相手になんてことするんだと
怒って引き離すもアローの顔はニヤニヤです
こっちは冷や汗かいてスミマセンと平謝り><
そっちでも男だったのでした

数日おいて初めて山らしい山に連れて行きます
自分がソロで鳥を撃ちに行く山です
リードは7mほどの長めを使います
軽トラを下りたアローは別犬になりました
緊張か集中力からか動きが違います
匂いを嗅ぎ取るとボサの崖に飛び込んで行きます
通常の散歩ではこんなことしません
猟場だと本能でわかるのでしょうか?
思う存分いきたい所に行きますが
リードを持ってるこっちはたまりません
崖下崖上のボサにリードが絡みつき
その度にそこまで行ってほどきます
呼び戻しはできない(信頼できない)為
ノーリードにするわけにはいきません
しばらく付き合っていたがマムシが足元を
横切るのを見て心折れ撤収w
ヘタレな飼い主です^^;
山を下り近くの猟師さんの所に挨拶にいきます
犬を紹介し また猟期になったら
ここで遊ばせて頂きますと話をします
「セッターか いい犬だな」と撫でてもらえました
その猟師さんは大物用の犬を6匹飼っていて
鳥猟犬は久々らしいです
「犬はな よっぽど悪い事をした時は
ビシっとしっかり怒れ けど引きずっちゃダメだよ
普段はたっぷり触ってあげてよく褒めてあげな」
とベテランのアドバイスを頂けました
猟犬でも家庭犬と同じ育て方でいいんだと
とても安心できた言葉でした
けど最後に飼い主にダメ出しが・・・w

リードとフックを結んでいる結び方に
「猟師ならそんな結び方するな 笑われるぞ しっかり編み込め」
スミマセン クリンチノットで適当に結んでいました^^;
編み込み勉強します

2013年07月30日
鳥猟犬③
セッターを飼い始めました
訳あり犬でコマンドは一切入っていません
愛玩犬としてうちの家族になりましたが
パワーがあふれていてしかもコマンドは一から教えなければいけない
この先大変そうですが その分面白そうです
当分猟より犬に時間をさきそうです
訳あり犬1

訳あり犬2

そして今回家族になった訳あり犬3


当分賑やかになりそうですwwww
この子はどんな環境や境遇で育ってきたかたは誰も知りません
しかし面白そうな子ですね^^
名前はアロー(矢)と決めました
矢みたいに行ったきりで帰ってこないように
ならないよう教育していきますw
訳あり犬でコマンドは一切入っていません
愛玩犬としてうちの家族になりましたが
パワーがあふれていてしかもコマンドは一から教えなければいけない
この先大変そうですが その分面白そうです
当分猟より犬に時間をさきそうです
訳あり犬1

訳あり犬2

そして今回家族になった訳あり犬3


当分賑やかになりそうですwwww
この子はどんな環境や境遇で育ってきたかたは誰も知りません
しかし面白そうな子ですね^^
名前はアロー(矢)と決めました
矢みたいに行ったきりで帰ってこないように
ならないよう教育していきますw
2013年07月30日
鳥猟犬②
新米猟師が犬の力を頼って
猟をするには100年早いと理解できました
けれどセッターを飼い始めました
オス 4歳 訳あり犬です
猟犬としてでは無く家庭犬として
飼い始めました
もともと犬は好きで現在フレンチブルドッグ2匹を
飼っていますがパワーのレベルが違います
よくフレンチブルドッグはパワフルとの話を聞きます
実際10キロほどの肉体はほとんど筋肉で
非常に活動的です
子豚走りやアホアホなど独特の行動もします
2匹揃って子豚走りやるときはある意味壮観ですw
そんなフレンチブルドッグ達がセッターを前にすると
大人と子供の違い程差を感じます
セッターってすごいw
本物の猟犬と愛玩犬の違いですね
単純にパワーは桁外れはわかっていましたが
周囲の音や匂いへの機敏さ
素晴らしいです
しかし大の大人を引っ張りまわすこのパワー
この先大丈夫でしょうか?w
猟をするには100年早いと理解できました
けれどセッターを飼い始めました
オス 4歳 訳あり犬です
猟犬としてでは無く家庭犬として
飼い始めました
もともと犬は好きで現在フレンチブルドッグ2匹を
飼っていますがパワーのレベルが違います
よくフレンチブルドッグはパワフルとの話を聞きます
実際10キロほどの肉体はほとんど筋肉で
非常に活動的です
子豚走りやアホアホなど独特の行動もします
2匹揃って子豚走りやるときはある意味壮観ですw
そんなフレンチブルドッグ達がセッターを前にすると
大人と子供の違い程差を感じます
セッターってすごいw
本物の猟犬と愛玩犬の違いですね
単純にパワーは桁外れはわかっていましたが
周囲の音や匂いへの機敏さ
素晴らしいです
しかし大の大人を引っ張りまわすこのパワー
この先大丈夫でしょうか?w
2013年07月29日
鳥猟犬①
7月に入ってから有害駆除も休止中です
上下二連銃を撃ちにクレー射撃にも行きたいですが
タイミング合わず銃生活から離れております^^;
所属猟友会でのグループ猟・・・
本当に楽しいです♪
先輩猟師の人達とグループで飼っている
犬達を連れて山に入り真剣勝負で
狩りを行う
最高の時間です
楽しくってしょうがないのですが
問題はソロで行う鳥猟です
自分一人で行っていた猟ですが
深い山に入る時にお供してくれる
犬が欲しくなりました
鳥猟犬です GundogoとかBirddogと呼ばれる
セッターやポインター達です
仕込みができている犬は
主人の前を探索し獲物のいる場所を
独特のポーズで教えてくれるらしいです
夢の様な犬ですね
これで夢の定数余裕でクリア!
になるらしいですが
世の中そんなに美味しい話が有るわけありませんw
鳥猟犬連れてしっかり定数獲れる人達は
犬に莫大な時間と愛情を込め仕込んでいき
飼い主自身も猟に対する経験や知識を
努力によって得てそれを生かして結果を出されています
犬の力に頼っているだけでは結果なんて
程遠いって感じですね
上下二連銃を撃ちにクレー射撃にも行きたいですが
タイミング合わず銃生活から離れております^^;
所属猟友会でのグループ猟・・・
本当に楽しいです♪
先輩猟師の人達とグループで飼っている
犬達を連れて山に入り真剣勝負で
狩りを行う
最高の時間です
楽しくってしょうがないのですが
問題はソロで行う鳥猟です
自分一人で行っていた猟ですが
深い山に入る時にお供してくれる
犬が欲しくなりました
鳥猟犬です GundogoとかBirddogと呼ばれる
セッターやポインター達です
仕込みができている犬は
主人の前を探索し獲物のいる場所を
独特のポーズで教えてくれるらしいです
夢の様な犬ですね
これで夢の定数余裕でクリア!
になるらしいですが
世の中そんなに美味しい話が有るわけありませんw
鳥猟犬連れてしっかり定数獲れる人達は
犬に莫大な時間と愛情を込め仕込んでいき
飼い主自身も猟に対する経験や知識を
努力によって得てそれを生かして結果を出されています
犬の力に頼っているだけでは結果なんて
程遠いって感じですね
